ネットビジネス、ブログ、アフィリエイトに興味をもつ方の中で、40代、50代、60代ともなれば、「もういい歳だから」と、中々手が出るものではないかもしれません。

内心何かチャレンジできれば、と思っていても、つい年齢に頭がいってしまって一歩踏み出すことができない。(この気持ち、私にはとても良く分かります)

これはなぜか。

世の中の就職、転職、退職が正に年齢を1つの基準としているがために、ネットビジネスも同じ感覚でとらえるわけです。

就職、転職、退職ではなぜ年齢が1つの基準になるのか?ネットビジネスではどうなのか?

ここでは、年齢を気にするあなたに、ネットビジネスで年齢は気にしなくても良い理由を2つの事例とともに解説することで、今まで持っていた常識を見なおす機会となるよう、あなたのメンタルブロックを外します。

メンタルブロックを外す、というのが、新たなことにチャレンジする時には最も重要になる部分で、これであなたも年齢を気にせずネットビジネス、ブログアフィリエイトにチャレンジできるようになります。

簡単動画解説

動画で簡単にポイントを解説をしています。

詳しくは以下を御覧ください。

なぜ年齢を気にするのか?

なぜ年齢を気にするのかといえば、実際の社会では年齢によって至るところで区別されるから。

年齢など関係ないと言われつつも、求人を見ればその多くが20代、30代の募集というのからも分かります。

40代、50代ともなれば、それまでの経験が買われるものであり、即戦力とならなければ、希望する職にありつけることはありません。

ではなぜ20代、30代は採用されるのか?

それはまだ「教育しながら育てる」という、企業側から見ても「成長して将来はもっと...」という期待値があるからです。

ネットビジネスはどうでしょうか?
初心者、入門者にとりかかりやすいブログアフィリエイトを例にとって考えてみましょう。

ブログアフィリエイトとは、あるテーマにそって記事を書き、その記事をブログに掲載して読者を集め、記事の中にある広告をクリックして収益を得る手法です。

必要なことは、

  • ブログを用意する
    (ドメインとってワードプレスというものを使いますが、誰でもできる簡単手順だけ)
  • テーマを選び記事を書く
    (情報は雑誌やネットを探せばすぐ集まります)
  • ブログに掲載する
    (ブログを開いて書いた記事を貼り付けて「公開」を押せばOK)

おおまかに言えば、たったこれだけのことです。あとは継続できるかどうかの話であり、ここには学歴も年齢も入る余地は全くありません。

※)ブログとは、ホームページやサイトと同じようなもので、書いた記事を掲載するネット上のシステムのこと。システム、というと難しい感じがしますが、マイクロソフトのワードみたいなものが、単にネット上で動作している、ネット上に編集ソフトがある、みたいな感覚です

  • 心得その1
  • 年齢は関係ない。やることは単純で誰でもできる。
  • あとは継続できるかどうか。

知識やスキルはどうなのか?

年齢は関係ない、と言っても「私には特別な知識やスキルがないし...」、とあなたは言うかも知れません。

必要な知識やスキルは何があるか、と言えば、

パソコンを持っているか、
パソコンで文章が打てるか、
インターネットで検索できるか、

つまり、ネットで検索出来て、文字入力が出来るか、ぐらいです。

私はこれまで100人を超えるコンサル生に出会ってきました。中にはこれからパソコンを購入して始める、と言う人もいましたが、そうした人でもこの「ネットで検索」「文字入力」が出来ない人に出会ったことがありません。

コンサル生の年齢も幅広く、10代の大学生から70代後半の方、と正に様々ですが、みな、この「ネットで検索」「文字入力」はできますね。

ネットで検索できる、文字入力できる、といっても、書く記事のネタがない、それが不安だ、と言う人も多くいます。

趣味や学業を通して専門的な知識を持っていれば、それに特化した記事を書けばよいですし、なければないで、世間の噂話から、身近な話題、気になるニュースや自分に興味があるものに関して記事を書けば良いのです。

大半の人はこのスタイルです。

新聞や雑誌を読む、インターネットで検索する、といった事さえできれば、知らないことでも情報が集められ、そこで知ったことを自分なりにまとめれば良いのです。

専門的な知識がいるものをテーマにしなければ、特別な知識や技術は全く必要とはなりません。(それがブログの魅力の1つでもありますね)

  • 心得その2
  • 特別な知識や技術は必要ない

若者との違いは何か?

20代、30代と比べて、40代、50代(さらに言えば60代、70代)は何が違うのか?

体力、というのも勿論ありますが、大きく違うと思われるものは新しいものに対する「興味の強さ」と「飲み込みの早さ」になると思います。(これは私自身から言ってもそうなると思います)

「興味の強さ」は、新しいものに対して集中できる力、とでも言い換えられますが、ネットビジネスをやってみたい!とあなたが真剣に考えるのであれば、それは年代問わず関係ないでしょう。

ネットビジネスをやってみたい!という思いは、すでに年齢に関係なく「興味の強さ」に他なりません。つまり、集中できる力がある/出てきている、ということです。

年代が若くても、そう思わなければ「興味の強さ」は出ないし「集中できる力」も出て来ません。逆に年齢が高くなっても、あなたが真剣にそう思うのであれば、「興味の強さ」が出ているし「集中できる力」もある、ということです。

ここで考えるべきは、年齢を気にするのではなく、「集中する力が継続するか」どうかです。

年代が進めば疲れも出やすいでしょう。
仕事もそう、日常生活でもそう、やること、気にすることがいろいろあって、集中できないかもしれません。

でも、そこは「真剣に思うこと」で工夫のしようはいくらでもあるものです。

  • 集中できる時間が取れないなら、30分早く起きて時間を作る。
  • 周りがうるさくて集中できないなら、家族に説明して集中できる環境を作る。
  • 引き込まれないクラッシクの音楽をヘッドホンで聞いて周りの音をシャットアウトして集中する。
  • 少しでも早く仕事を切り上げ、飲みに行く時間を削って記事を書く。

普段の生活を振り返れば、集中するための時間は意外に転がっているのです。

多くのコンサル生が卒業していってますが、中には仕事が物凄く忙しいために全然時間が取れず、あまり進まない、という人も出てきます。

コンサル期間の終了時に、それまでの振り返り、というのを一緒にしますが、そうした人に向けて私が必ず聞くことの1つが以下のようなこと。

「振り返ってみて、もっとできたと思いますか?」

どんなに忙しくて記事数が進まなかった、と言う人でも、この質問には例外なく「もっとできたと思う」と答えます。

つまり、振り返ってみれば時間ももっと割けたし、集中して取り組めたはず、と、いろいろな反省点が頭に浮かぶ、ということです。

時間がない、というのは、その通りかもしれませんが、時間は生み出すもの。時間がないのは誰もが同じですが、そうした中でも、成果を出していく人は、自ら時間を作る工夫をしているものです。

だからこそ、同じ環境にあるはずなのに、他の人より一歩も二歩も前に進むものですが、これはネットビジネスでも同じこと。

自ら時間を作る工夫をし、集中できる環境を作る。

また、「集中できる、継続する」のほかに、「飲み込みの速さ」も年齢が高くなるにつれて確かに違いはでるでしょう。

それでも(簡単に言ってしまいますが)最初こそ時間がかかっても、覚えることや行なうべきことはそれほど多くないことから、慣れ、という部分が非常に大きい。

慣れてくれば年代によってスピードに違いはあまり出ず、「私は飲み込みが遅いから...」、と気にするようなものでもありません。(気になるのは慣れるまでの最初だけ)

つまるところ、「やってみたい」と真剣に思うなら、自分なりに色々と工夫もできるものです。あとはあなたのやる気と根気だけ。

  • 心得その3
  • 年齢は関係ない。
  • 真剣にやりたい、と思う気持ち。あとはやる気と根気だけ

50代の女性のお話し

私の知り合いに50代前半の女性がいます。その方もどこで知ったのかネットビジネスに興味を持ち始めたそうです。

私が初めにとりかかったのと同じようにブログアフィリエイトをやろうと思ったようですが、しばらくして様子を聞いてみると、綺麗さっぱり手を引いてました!(あららら)

ちなみにその方、パソコンのスキルはワードは開ける、文字の入力は遅いながらもできる、インターネットで検索はできるし良くやっている、といったレベルです。

私も興味がありますから、なんで手を引いたのか聞いてみると、ブログの住所となる「ドメイン名」を取得する、ブログの本体をおく「サーバーの契約」ができなかった、というものでした。

経験者なら分かると思いますが、この「ドメイン名を取得する」「サーバーを契約する」といった情報は、ネットで検索すればもう出るわ出るわ、やり方の情報は溢れかえっています。それでもできなくて諦めた。

結局のところ、少しやってみて「情報がありすぎて分からない」「面倒になった」というのが一番の理由です。

そこで私から1つ1つ、
「このサービスを使えばいいよ」
「後はこれしてみて」
と1つ1つ言ってみると、多少時間がかかったようですがドメイン名をとって、サーバー契約して、と進み、今では毎日記事を書いてます。

諦めた頃から考えれば一気に進化しましたね!

今ではノートパソコンの画面が小さい、ということから、私も欲しい外付けの20インチぐらいのディスプレイを買って作業をしているようです。(ちょっと教えただけなのに、こんなに成長してしまう)

後は記事を書くときの記事のテーマ(キーワードの選定)をおろそかにさえしなければ、近い将来きっと成果がでるでしょう。

50代でもそうでなくても、パソコンの操作が簡単なものならできるけど、といった方も、1つ1つこなし、継続さえすれば記事をかけるようになるものです。

実際私のコンサル生には、過去50代、60代なんてゴロゴロ(といった失礼ですが)いましたし、今でも70代後半の方が頑張って進めてます。

一歩一歩諦めずに進む。継続する。
それさえできれば、年齢は関係ありません。

  • 心得その4
  • 年齢は関係ない。1つ1つ諦めずに進める。継続すれば道は開かれる

40代から50代の男性の話し

ここで登場するのは、具体的には私のお話しです。

私も本気で取り組みだしたのは40代の最後です。今は50代になりましたが、そういった意味で、40代から50代にかけてここに一人成果を出した人がいます。

始めた当初は、中々集中できない、記事のテーマを選ぶのにもの凄く時間がかかる、テーマを選んでも記事が書けない、一人孤独の作業の中で不安ばかりに包まれる。

当初、ネットビジネスでは誰もが経験する道、といったところを歩いてましたが、それでも「とにかくやるんだ」とあきらめずに毎日コツコツ進めたおかげで、記事にアクセスする人も増えだし、結果成果もでるようになりました。

もう成果が出た時の喜びはなんといっていいか分かりません。

誰に雇われるのでもなく、
誰かに強制されたものでもない、
自らの意思で動き、
一人でコツコツとひたすら作業をした結果。

それが目の前にあるんです。

私は一応有名大学の大学院を出ています。会社でもソフトウェアの技術系の職業でした。

だからできたのか?

いや、ブログで記事を書いていた記事のテーマは、実は最も不得意分野の「エンタメ関係」。これでは大学院を出てようが、ソフトウェアのことを知ってようが全く関係のないところ。

別にエンタメ関係で記事書く必要もないんですけど、私の場合、最初受けた有料コンサルで、特に書きたいジャンルがなければエンタメが良いよ!と言われたので、じゃぁエンタメやってみるか、ということではじめてます。

軽い気持ちでエンタメを選んだものの、

はじめは、

  • この人だ~れ?有名なの?
  • 新垣結衣って誰?アイドルなの?ガッキーなんて呼ばれてるんだ。チャラいぜ
  • この人、NHKの朝ドラに出てたんだ、へー、でも知らない、
  • この名前なんて読むの?
  • ジャニーズ?あぁSMAPは知ってる。妻はキムタクが好きとか言ってたな。キムタクって5人の内誰のこと?

もう傍から見ればコントのような日々の連続。何が何だかわからなくて、もう眼に涙をためながらやっている、という感じでした(笑)

そりゃそうですよ。(といきなり砕けた語調になりますが)

会社勤めしていたころは、朝早く家を出て、帰宅するのは夜中過ぎ。妻が起きて待っててくれますが(と、ちょと自慢げに語ってみる)、TVの番組はその時TVに映っているものをみるだけ。

何か特別に興味を持ってTVをみる、ということはないし、そもそもご飯食べればあとは寝るだけ。TVは単に部屋の中の1風景として目に映ってるだけ、という感じです。

だから余計にエンタメとか芸能人とかは(自慢じゃないですが)全然知らない。

それでも1人2人、5人、10人と色々な人について情報を集め記事を書いていくうちに(でも相変わらず涙目にやっているのは変わらないですが(笑))、知識も増え、関連する情報にも感が働くようになり、記事を書くスピードも上がるようになりました。

それはそうです。記事を書くためにネットで関連情報を検索して調べているので、言ってみれば毎日芸能週刊誌を読んでいるようなもの。いやがおうでも知識が増えるのも当然といえば当然です。

その内段々と、この人、前調べた時に関連して読んでるから知ってる、とか、この人の記事、前に書いたことあるな、ということも増えてき、それまで全くわかってなかったエンタメジャンルも分かるようになると、涙目でやっていたことも、楽しい!というものに変わっていきます。

そうなればしめたもの!

全く知らないジャンル、興味のないジャンルでも、こうしたことをしていけば自然に知識は付くもので、恐れることも全然ない。

実際、エンタメは今では私の得意ジャンルの1つになってます。(全然知らない人でも記事は書ける)

「エンタメは」というより、エンタメでは、全然知らないところを記事にしていたので、「全く知らない事柄、ジャンルでも記事にできる」という自信と実際の記事の書き方をエンタメジャンルを通して学んだ、というところです。(何歳になってもちょっとづつ積み重ねて行けば分かるようになる!)

こうした経験が後に、全く知らないジャンルで特化ブログを作る、みたいなものにもつながります(テスト的に立ち上げたブログで20記事しかいれてませんし、ほったらかしになってますが、アドセンスで毎月10万から20万の収入になってます(本当))

別にエンタメジャンルが嫌いなら、こうしたところなら書けそう、というところから始めればいいんです。(最初、ここに気が付かなかったのは内緒です(笑))

年齢を理由に躊躇しているならとにかく始めて、とことんやった後それでも自分には向かない、と思ったらやめればいいんです。誰にも迷惑をかけることはありません。

  • 心得その5
  • 年齢は関係ない。興味があればとにかく始める。後はひたすら作業を進めるのみ。

考える前に走る

年齢を重ねることで得られるものに「経験」があります。

経験はある意味、間違うこと、失敗の積み重ねによって得られるものですが、そうした経験が逆に「間違いたくない」「失敗したくない」といった恐れになり、新しいことになかなか踏み切れない、といった大きな理由にもなります。

つまり、何か新しいことを始める前に「考えすぎてしまって前に進めない」となるんですね。

  • これはなんだろう、
  • あれはなんだろう、
  • こういうことをしてしまっても良いのだろうか、
  • これは大丈夫だろうか。

記事1つ書くにしても、こんな内容書いたら恥ずかしい、もっと高尚なことを書いてないとだめじゃないのかな、もっと綺麗なデザインにしないと見てくれないんじゃないか、などなど、次から次に不安が出てきて、それはもう沢山考えます。

これは私も同じです。

特に技術屋だったからこそ、この「前もってよく考える」が身についてしまっていて、ネットビジネスを本格的に始めるときもその後記事を書くときも、考えすぎて中々前に進めない。

少し違った方向から見れば、人目をものすごく気にしている、ともいえますね。

ネットビジネスでは特にですが、「考えすぎること」ははっきりいって意味がありません。

先ほどでてきたブログアフィリエイトもそうですが、誰もがみな初心者からのスタートです。

そりゃそうですよね。
学校では習ってないし、仕事でもやってませんし。
ブログを始める人は、予備知識も何もない、すべてが初心者の人ばかり。

ブログはネット上に公開されるものですが、誰もあなたの事を知りません。記事を書いても、だれもあなたを批判しませんし、そもそも誰が書いているかも知りません。

他の人を誹謗中傷したり、公序良俗に反するような記事を書いたらダメですが、それは実生活でも同じこと。普通の感覚を持もって他者の権利の侵害などをしなければ、後は全て自由です。他の人の目を気にする必要はありません。

細かいことをいちいち考え走り出す前に止まっているのではなく、とにかく走りだし継続すること。

人目を気にして、
こんな文章でいいだろうか
この言い回しはちょっとへんでは?
この内容は変だと思われるかもしれない

なんて気にして、一向に記事が仕上がらない。

これ、つまり、その記事に完全性を求めてる、100点の記事を求めてる、ということになりますね。

でも実は100点を目指す必要は全然ありません。

初めは50点でいいんです。
100点を3つ作ろうと思っているなら、
50点を6つ作るぐらいの勢いで十分です。

継続することで、徐々に同じ時間を使っても60点、70点、80点とあがります。そもそもですが、いくら記事を書くのに慣れても100点の記事にできるものではありませんし、その記事を見る人から見べれ、70点の記事も100点の記事も、実は違いはありません。(80点、90点、とかに上げるのは細かい部分の積み重ねで会って、どちらかといえば自己満足の世界)

最初はとにかく記事を1つでも多く書いて経験値をあげることが重要です。

私の好きな言葉に以下があります。
有名な言葉なのかもしれませんが、昔々に読んだマンガの主人公が言ったセリフの1つ。

  • 「力がつくのを待って戦うのっておかしいですよ。力っていうのは闘いながらつくものじゃないですか?」

これ、学校の勉強でも仕事でも共通していることだと思います。ネットビジネスでも全く同じ。

あれこれ準備して完璧にならないとスタート切れない、ではなく、そんなものはやりながら整えて行けばよい。その方が圧倒的に力が付くスピードが速くなる。

私はこの言葉が大好きで、何か新たなことをする中では、頭の中で呟いてたりします。(という変な奴ですが(笑))

  • 心得その6
  • 100点は必要ない
  • 深く考えず、チャレンジしたいと思ったらまずはやってみる

まとめ

  • 年齢は関係ない。やることは単純。継続できるかが問題。
  • 特別な知識や技術は必要ない
  • 真剣にやりたい、と思う気持ち。あとはやる気と根気だけ
  • 1つ1つ諦めずに進める。継続すれば道は開かれる
  • 興味があればとにかく始める。後はひたすら作業を進めるのみ。
  • 100点は必要ない
    深く考えず、チャレンジしたいと思ったらまずはやってみる

ネットビジネスを始めるにあたっては特別な知識やスキルは必要ありません。

真剣に取り組み継続する中で、必要な知識やスキルは身につきます。年齢に関係なく、決め手は本気で取り組むかどうか。

普段の生活を振り返り、そぎ落とせることはないか。必要だと思っていても無駄なことはないか。

是非それらを記事を書く時間にあててみてください。1か月、2ヶ月、3ヶ月とたった時、あなたのブログにはきっと100や200を超える記事があふれていると思いますよ。

年齢など関係ない。それら1つ1つが目に見えるあなたの努力した証。かけがいのない資産、宝物となるのです。(ブログは記事数が増えて行くと、わが子のように愛おしくなりますね!)

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